体のサインに気づく

ブログを読んでくださっている皆さんこんにちは
「悩みがあれば心理カウンセリングへ」
心理カウンセラーの水野綾子です
本当はこうしたい、
こう出来たらいいのに
出来ないことってありませんか?
もしそれが、
やらなきゃなのにできない、
体が動かない、だとしたら
自分が「休め」と言っているサイン
なのかもしれません
体の休めのサインの場合は、
しっかりお休みすることがお勧めです
しっかり休む方法は
人それぞれではありますが、
お勧めは「寝る」ことです
体の要求をしっかりきいてあげると、
自らやる気が出てくることがあります
自分の体を信じてあげる事が
必要なのかもしれませんね
また、やりたいのにできない、
ときは
行動できない何かの思考が
あるのかもしれません
自分の行動を抑制している
(止めてしまっている)
何かの思考を考える必要も
あるのかもしれませんね
自分一人でやるときは、
0秒思考や紙に思考を思いつく限りやるなど、
メモ(ノート)を使用する方法がお勧めです
自分の思考、
なぜそう思うのか、
どうしてそうなのか、
を考えてあげる時間を
とってみるのもいいかもしれませんね
自分の思考が整理できることで
対策も立てることが出来たり、
新たな考えが見つかったりします
自分の中にある答えを
一度アウトプットしてあげることは大切です
必要ならばカウンセラーを交えて
考えを出し尽くしてみるという方法もあります
自分一人では不安な方や出来ない方にはお勧めです
何か立ち止まった時、
休んでみたり
自分の考えを整理してみたりしてみてくださいね
投稿者プロフィール

- くれたけ心理相談室(名古屋本部)心理カウンセラー
-
ご覧いただきありがとうございます。
悩みをカウンセリングで話すこと、とってもお勧めです。
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